

gigashotは液晶モニターで被写体を確認しながら撮影します。撮影モードになっているときの液晶に表示されるアイコンの意味などを理解しましょう。


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動画を表すマークです。
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動画を記録できる時間の目安です。被写体によって、記録されるデータ量が異なるため、撮影可能時間の減り方が一定でない場合があります。 |

静止画を表すマークです。
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静止画を記録できる枚数の目安です。被写体によって、記録されるデータ量が異なるため、記録後の撮影可能枚数が増減する場合があります。 |

バッテリーの残量が表示されます。ACアダプターを接続している時は の表示になります。
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このマークが付いているときに静止画のシャッターを押し続けると連写撮影を行ないます。子供やペットなど、シャッターチャンスをとらえるのがむずかしい被写体の撮影に最適です。
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ピントを調節するフォーカスの設定を表しています。「MF」だとマニュアル、「AF」だとオートになります。
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現在のシーン設定を表しています。
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さまざまな光源の下で撮影するとき自然な色合いになる、ホワイトバランスを設定していると表示されます。
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逆光補正を設定すると表示されます。
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現在の明るさ調整(露出補正)の設定を表しています。明るさの値は-6から+6までの13段階で設定できます。
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現在の日付と時刻が表示されます。
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撮影している動画が保存されるアルバムのアイコンと、撮影している動画が保存されるアルバムの番号が表示されます。
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現在指定されている保存先のドライブアイコンが表示されます。SDカードのときは になります。 |
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暗い場所などで撮影する際に被写体を明るく写すことができる補助光が付いてといると、このマークが表示されます。 |

中央部に重点をおいて画面全域を測光する「中央重点」と、画面中央のごく狭い部分を測光する「スポット」 のどちらかのマークが表示されています。 |

動画撮影時の音声録音で風の音を減らすことができる機能のオン・オフを表します。
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現在設定されている動画のクオリティが表示されます。SHQ(1280×720)、HQ(1280×720)、SP(1280×720)があります。動画のクオリティによって動画記録可能時間も変動します。
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動画撮影時の手ぶれを低減する機能が働いているときに表示されます。
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ズーム倍率を視覚的に表しています。
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表示切換の方法など、操作に関する情報を表示します。
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・標準表示ではズームバーアイコンはズームの調整が完了すると非表示になります。
・オプション品である液晶保護シートを貼ることで、さまざまな情報を表示する液晶を保護し、キズや汚れをつきにくくすることができます。 |
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